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9月のスケジュール

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9月のスケジュール

2026年 9月
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休院日

*祝日の8月21日は午前中、菅間先生の施術となります。

*祝日の8月23日日は午前中、高井先生の施術となります。

*22日はお休みです。

休院日・受付時間外は電話対応ができませんので、ご予約の際は「WEB予約」もしくは「LINE予約」をご利用ください

ひとこと

皆さん、いかがお過ごしでしょうか。九月に入り、少しずつ秋の気配を感じるようになってきました。しかし、日中はまだ厳しい暑さが残る一方で、朝晩は涼しくなる日も増え、一日の中で気温差が大きくなりやすい時期です。「夏の疲れがなかなか抜けない」「身体がだるい」「朝すっきり起きられない」と感じている方も多いのではないでしょうか。

九月に特に気をつけたいのが、残暑による疲労と朝晩の寒暖差です。暑い日が続く中でも、朝晩の気温が下がったり、冷房の効いた室内で長時間過ごしたりすることで、身体が冷えやすくなります。また、季節の変わり目は生活リズムや身体の調子が乱れやすく、首こり・肩こり・頭痛・だるさ・不眠・胃腸の不調などを感じることもあります。

九月は台風や秋雨などによって天候が変わりやすい時期でもあります。気圧や気温の変化が大きい日は、身体の重さや頭痛、疲れやすさを感じる方もいます。無理をせず、いつも以上に睡眠や休息を意識し、疲れを翌日に持ち越さないよう心がけましょう。

日中はまだ汗をかくことも多いため、九月になってもこまめな水分補給が大切です。一方で、朝晩は身体を冷やさないよう、薄手の羽織ものを用意するのもおすすめです。入浴はシャワーだけで済ませず、時間に余裕がある日はぬるめのお湯にゆっくりつかり、一日の疲れをほぐしてみてください。

九月は「夏の疲れを残さないこと」と「寒暖差に身体を慣らしていくこと」がポイントです。深呼吸をしながら首や肩をゆっくり回したり、寝る前に軽いストレッチを行ったりすることで、身体の緊張を和らげる時間をつくりましょう。また、食事や睡眠の時間をなるべく一定にし、生活リズムを整えることも大切です。

夏を頑張って乗り切った身体には、思っている以上に疲れが残っていることがあります。「つらくなってから休む」のではなく、「疲れをため込む前に整える」ことを意識して、本格的な秋を元気に迎えましょう。

当院では、頭痛や首・肩こりはもちろん、夏の疲れが残った身体(自律神経つまり、内臓神経のこと)のこわばりや、季節の変わり目に感じる頭痛・不眠・身体のだるさなど、一人ひとりの状態に合わせた身体の調整を行っています。

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来院が増えてきている症状

9月は、少しずつ過ごしやすい日が増え、散歩や運動、外出など身体を動かす機会が増えてくる時期です。その一方で、急に活動量が増えることで、腰痛や膝の痛み、ふくらはぎの張りなどを訴えて来院される方も見られます。

久しぶりに身体を動かすときは、いきなり無理をせず、少しずつ身体を慣らしていくことが大切です。また、長時間同じ姿勢を続けないよう意識し、こまめに身体を動かしましょう。腰や脚の張り、関節の違和感などを感じたら、我慢せず早めにご相談ください。

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代表:高井

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住所
京都府京都市右京区常盤仲ノ町3-26 i.House02 1F
電話番号
0120-969-130
定休日
日曜日
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050-3645-3688
24時間受付中

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