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8月のスケジュール

本日の予約状況

いつも当院をご利用いただき、ありがとうございます。

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8せ月のスケジュール

2026年 4月
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休院日

*祝日の8月11日は午前中の施術となります。

*高井 10日~13日午前中、夏季休み。

13日木曜日は、午後16:30〜20:30

*菅間 13日〜17日、夏季休み。

休院日・受付時間外は電話対応ができませんので、ご予約の際は「WEB予約」もしくは「LINE予約」をご利用ください

ひとこと

皆さん、いかがお過ごしでしょうか。八月に入り、厳しい暑さが続いています。外に出れば強い日差しと蒸し暑さ、室内に入れば冷房による冷えと、一日の中で大きな温度差にさらされる季節です。「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない」「身体がだるい」「食欲がわかない」といった夏バテの症状を感じている方も多いのではないでしょうか。


八月に特に気をつけたいのが、冷房による身体の冷えと水分不足です。暑い屋外と冷えた室内を何度も行き来すると、自律神経に負担がかかり、首こり・肩こり・頭痛・めまい・不眠・胃腸の不調などにつながることがあります。また、汗をかくことで水分やミネラルが失われると、筋肉がこわばったり、足がつりやすくなったりすることも少なくありません。


喉が渇く前にこまめに水分を取り、汗を多くかいたときは塩分やミネラルも適度に補いましょう。冷房の風が首や肩に直接当たらないようにし、薄手の羽織ものを活用することもおすすめです。入浴はシャワーだけで済ませず、時間に余裕がある日はぬるめのお湯にゆっくりつかり、冷えた身体を内側から温めてみてください。


八月は「暑さによる疲労」と「冷房による冷え」がキーワードです。暑さで体力を消耗する一方、冷房によって身体が冷えることで、筋肉の緊張や血流の低下を感じやすくなります。そんなときこそ、深呼吸をしながら首や肩をゆっくり回したり、寝る前に短時間のストレッチを行ったりして、身体の緊張をリセットする習慣を持ちましょう。


「つらくなってから休む」のではなく、「疲れをため込む前に整える」ことが、厳しい夏を元気に乗り切るコツです。当院では、五十肩や首・肩こりはもちろん、夏の疲れや冷房による身体のこわばり、自律神経の乱れに伴う頭痛や不眠など、一人ひとりの状態に合わせた身体の調整を当院では行っています。

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このような症状でお困りであれば、ぜひ一度お読みになってください。

新規のご予約が取りにくくなってきておりますので、早めにご予約ください

来院が増えてきている症状

8月は、厳しい暑さや冷房による冷え、室内外の温度差の影響で、首・肩こり、頭痛、だるさ、寝つきの悪さなどを訴えて来院される方が増えています。

冷房の風が身体に直接当たり続けると、筋肉がこわばりやすくなります。こまめな水分補給と十分な睡眠を心がけ、身体を冷やしすぎないようにしましょう。夏の疲れや身体のこわばりを感じたら、早めにご相談ください。

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代表:高井

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
京都府京都市右京区常盤仲ノ町3-26 i.House02 1F
電話番号
0120-969-130
定休日
日曜日
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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