
代表:高井お気軽にご相談ください!

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数年前から胸郭出口症候群といわれ、整形外科や整骨院に通っても腕のしびれがなかなか良くならなかった、会社員のみさきさん(30代女性/デザイナー)から頂いた感想です。
仕事中も趣味の時間も、肩から腕、手先のしびれとだるさに悩まされ、「このまま悪化したら仕事を続けられないかもしれない」という不安をなんとか変えたくて、インターネットで当院を見つけてご来院されました。
デスクワーク中の腕のしびれが気にならなくなり、仕事に集中できるようになった
数年前から右腕のしびれとだるさが出始め、パソコン作業をしていると肩から手先までじんじんして、マウスを持つのもつらくなっていました。
整形外科でレントゲンやMRIを撮っても「骨には異常なし」と言われ、痛み止めと湿布を続けましたが、しびれは良くならず不安だけが残っていました。
整骨院や整体でマッサージや電気治療も受けましたが、その場は少し楽になっても、仕事に戻るとすぐぶり返してしまい、この先どうなるのか怖くなっていました。
こちらで検査を受けたとき、姿勢や筋肉のバランス、神経の通り道まで丁寧に説明してもらい、「なぜしびれるのか」が初めて具体的に分かり、すごく安心できました。
通院を続けるうちに、午後になると必ず出ていた腕のしびれが軽くなり、今では一日パソコン作業をしても前ほど気にならず、夜もぐっすり眠れる日が増えました。
大好きなハンドメイドの細かい作業も、しびれを気にせず楽しめるようになり、「もっと早く来ていればよかった」と心から思っています。
みさきさん(30代/女性)
みさき様、貴重な口コミの投稿ありがとうございます。お仕事を続けながら腕のしびれとだるさに耐えてこられた日々を思うと、本当によく頑張られたと思います。
パソコン作業中に肩から腕、手先までしびれが出てくると、集中力も途切れますし、「このまま続いたらどうしよう」と将来のことまで不安になりますよね。
胸郭出口症候群は、首から胸にかけての狭い通り道で神経や血管が圧迫されることで起こりますが、その背景には猫背や巻き肩、なで肩、長時間の前かがみ姿勢など、日常の積み重ねが深く関わっています。
当院では、姿勢分析ソフトや各種検査を用いて、どの位置でどのように負担がかかっているのかを可視化し、お一人おひとりの体の使い方に合わせてカイロプラクティックによる調整を行っています。
さらに、量子力学的アプローチを取り入れ、自律神経や回復力のバランスも整えながら、しびれの軽減と再発しにくい体づくりを目指してサポートさせていただいております。
これからも、デザインのお仕事とハンドメイドの時間を思いきり楽しめるように、必要に応じてメンテナンスでお手伝いさせていただければ嬉しく思います。
胸郭出口症候群について詳しくまとめたこちらのページもご覧ください。


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